デスクトップ仮想化

モバイル環境の進化はビジネスの現場に大きな可能性をもたらし、さまざまなデバイスや場所から、社内データや業務アプリにアクセスしたいというニーズが高まっています。企業のIT 管理部門としては、そうした要求に応えたいと考える一方で、コストの削減、管理性の向上、セキュリティ、コンプライアンスといった重要課題との板挟みになっているのが現状です。 このような悩みを解消するのが、VMware Horizon Viewによるデスクトップの仮想化。三信電気ではIT 管理部門の負担を軽減しつつ、モバイル時代ならではのビジネス課題の多くを解決するVDI環境をご提供致します。

ソリューション概要

・PC管理(導入工数/パッチ管理など)の日常業務からIT部門を解放したい

PC管理の時間とコストを大幅に削減します。

・PC持ち出しの安全性と利便性(USBメモリ管理/HDD暗号化)を両立させたい

社外でのPC活用を安全にサポート可能となります。

・Windows 7/8へのスムーズな移行を実現したい

既存の情報資産を切り捨てない移行を実現します。

・いつでもどこでも仕事ができる環境を提供したい

災害対策としても全国どこからでもさまざまなデバイスから、会社の仮想デスクトップを安全・快適に利用できます。

 

ソリューション概要

事例紹介

 M社では、全社端末約350台を仮想化デスクトップ化しました。IT管理者は端末の管理工数の大幅な削減とセキュリティ対策を実現し、利用者はどんな場所にいても様々なデバイスからでも自分のデスクトップにアクセス出来るようになり、生産性の向上を実現。

デスクトップ仮想化 事例紹介

 

 

 

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